賢者の選択 LEADERS CLUB

大賞賞金100万円 賢者の選択 出演権

第4回日本アントレプレナー大賞 JAPAN ENTREPRENEUR AWARD
応募部門

特典 大賞(賞金100万円&経営者インタビューTV番組「賢者の選択 Leaders」出演権) 部門賞5部門(賞金・表彰あり賢者の選択リーダーズ倶楽部・後援・協賛団体による事業推進サポート)

部門賞スポンサー株式会社日本M&Aセンター  株式会社堀場製作所  SBIホールディングス株式会社  ハウステンボス株式会社  ピーアークホールディングス株式会社  特定非営利活動法人SK Dream Japan
後援経済産業省
協力大阪イノベーションハブ(大阪市)
会場協力東京中小企業投資育成株式会社

日本アントプレナー大賞とは01.

JAPAN ENTREPRENEUR AWARD

トップ経営者たちが次世代アントレプレナー創出のために集結した日本最大級の「アントレプレナー創出プラットフォーム」。
今回で第4回目となる日本アントレプレナー大賞は、新人起業家のビジネスプランの発掘、選考、及び産業化へのサポートをすることにより、次世代のアントレプレナーを創出する基盤、風土を作るために創設されたビジネスプランコンテストです。
世界のトップに躍り出る未来への杖柱となる称賛の祭典を目指しています。

募集要項

応募部門

6部門

  • マネジメント部門
  • サイエンス部門
  • ヘルスケア(メディカル)部門
  • ロボット部門
  • エンタメ部門
  • ソーシャルビジネス部門

※応募部門が増える場合もございます。

※審査の結果、該当なしとなる場合もございますのでご了承ください。

応募資格

  • 高校生以上であること
  • ビジネスアイディアが事業化されていない、あるいは事業化してから5年未満であること
  • 自らが起業家として、事業やプロジェクトを推進しイノベーションの担い手となる強い意思を持っていること
  • 東京開催の「最終プレゼン会」及び「表彰式」に参加できること(交通費は自己負担となります)
  • グループでの応募も可(但し、代表者を決めること)

応募内容

下記の2点を応募資料として送付してください。

  • 成長戦略を描く、あるいは新しい発想の未来を見据えたビジネスアイディア
  • 応募者(アントレプレナー)の自己PR
  • 最終プレゼン会につきましては、該当者に詳細をご連絡いたします。
    内容としては、東京開催の会場にて、1人5分程度のプレゼンテーションを行っていただきます。
    最終選考には1部門につき2名選出予定です。

応募方法

指定の応募フォームメールアドレス宛に必要事項の記入の上、応募資料をお送りください。
応募資料のフォーマットや枚数、書き方は特に定めておりません。自由な発想で思い描くビジネスアイディアを資料にまとめてください。

添付資料は[35MB]までとします。

注意事項

  • 対象言語は日本語もしくは英語のみとなります
  • 選考など個別のお問い合わせにつきましては対応致しかねますので予めご了承ください
  • 応募内容に関して問題があった場合については主催者は一切の責任を負いません
  • 自らビジネスの創出・実現を行わない者によるご応募は不可とさせていただきます
  • 主催者が不適切と認めた応募者については、主催者の判断により応募資格取り消しとさせていただく場合がございます

提案に関する権利関係、その他

応募された提案に関する知的財産権
応募された提案に関する著作権その他の知的財産権は応募者に帰属します。応募された提案は、第三者の著作権その他知的財産権を侵害していないものに限ります。万一、応募提案が第三者の権利を侵害している場合又は侵害するおそれがあると主催者が判断した場合(応募後に侵害となった場合を含みます)、受賞発表後でも受賞を取り消すことがあります。
応募された提案の要約・改変・翻訳等の取り扱い
応募フォームに書かれた情報やファイナリストによる最終選抜会での様子等は、主催者が広報PRのために雑誌、書籍、ホームページ、メールマガジン等の各種媒体で発表又は利用する場合がありますことご了承願います。これに伴って応募者が書かれた情報を要約、改変、翻訳など、一部変更することがあります。
受賞後の経過報告
受賞者には、受賞後の経過について主催者に報告していただくことで、継続して取組を周知できる機会を提供いたします。また、受賞後の賞金の使途実績についても報告を求めることがあります。
個人情報の取扱い
ご応募いただいた個人情報は、書類審査及びコンテスト運営、結果公表に必要な事務処理等のため、主催者に加え、審査員その他審査のために必要な者、協賛企業が利用致します。
また、各賞の選定において、審査員その他審査のために必要な者、賞の提供元となる協賛企業・組織・団体から要望があった場合には、ご応募いただいた個人情報の全部又は一部を共有致します。
提出いただいた個人情報は、法令に定めのある場合やご本人が同意している場合を除き、目的外利用することや第三者に提供することはありません。

選考フロー

  • 1

    ビジネスアイディア応募

  • 2

    WEBにて
    1次審査結果発表

    最終プレゼン会選出者は応募資料の内容にて審査(1部門につき2名)

  • 3

    最終プレゼン会
    部門賞決定

    6部門×2名=12名による最終プレゼン会にて各部門毎のプレゼンターが部門賞を決定(部門賞は1部門につき1名)

  • 4

    表彰式
    大賞決定

    応募内容及び最終プレゼン会を踏まえリーダーズ倶楽部会員の投票により決定(大賞は部門賞受賞者の中から1名)

スケジュール

  • 2018年8月~2019年1月31日23:59まで

    応募受付開始

  • 2019年3月初旬

    1次発表

  • 2019年3月20日(水)13:30~16:30

    最終プレゼン会(東京中小企業投資育成ビル 8階大ホール)

  • 2019年4月18日(木)17:00~18:00

    表彰式&大賞発表(帝国ホテル東京)

※応募状況等によっては、スケジュールを変更する可能性があります。
最新スケジュールはホームページ上でお知らせいたします。

応募部門

今回は下記の6部門からの募集いたします。応募の際は下記の部門から選んで応募してください。(複数選択可能)

マネジメント部門
日本M&Aセンター賞
株式会社日本M&Aセンター
代表取締役会長
分林保弘氏からコメント
私たちは設立以来、M&A支援を通じて「中小企業の存続と発展」および「中堅企業・上場企業の更なる発展」に取り組んでまいりました。人口減少とグローバル化が進展する日本において、事業の継承、人材の採用・育成・管理、業務の効率化・高度化等により、企業と人が最大の能力を発揮し、成長戦略を描くことができるビジネスアイデアを期待しております。
サイエンス部門
HORIBA賞
株式会社堀場製作所
代表取締役会長兼グループCEO
堀場厚氏からコメント
私たちは、社是「おもしろおかしく」のもと、科学の進歩へ向けた最先端の技術製品を生み出すという社会的責任に取り組んでいます。
生命、自然、宇宙-。サイエンスは、人類にとって常に探究の対象であり無限のロマンです。
あくなき探究心によって、未知の発見、原理原則の解明につながり、地道な研究努力によって科学技術へと確立されます。
そこに革新的なアイデアを組み合わせることで、これまで人類が持ちえなかった新たなイノベーションを生み出す原動力になります。
サイエンスはイノベーションの源泉であり、新しいビジネスを創り出す力があります。サイエンスをベースにした柔軟で夢のあるビジネスアイデアのご提案をお待ちしています。
ヘルスケア
(メディカル)部門
SBIホールディングス賞
SBIホールディングス株式会社
代表取締役社長
北尾吉孝氏からコメント
健康に生きることは人類共通の願いです。
ヘルスケアの分野は、金融とは異なり各国特有の法制度等による参入障壁が比較的低く、世界人類に対して最も直接的に貢献できる事業です。
人類の健康増進、長寿に貢献し、日本が世界を席巻していけるような、創薬、健康食品及び医療機器の開発等々で革新的なアイデアのご提案をお待ちしています。
ロボット部門
ハウステンボス賞
ハウステンボス株式会社
代表取締役社長
澤田秀雄氏からコメント
ハウステンボスは環境を大切にする環境改善都市として30年前に誕生しました。
私がお引き受けしてからは、世界初のロボットが管理するホテル“変なホテル”でギネス記録を得る事ができ、人とロボットの共生の素晴らしさを知る事ができました。
これからのロボットに求める事は生産性、人手不足等の直近の課題の解決に止まらず、持続可能な社会を実現する為の最大の課題である環境改善(脱炭素社会)実現を視野に入れた、地球と人に優しいロボットの誕生が期待されてます。皆さまからの素晴らしい提案をお待ちします。
エンタメ部門
ピーアーク賞
ピーアークホールディングス
株式会社
代表取締役社長
庄司眞氏からコメント
当社は「お客様の期待価値を創造し、社会から期待される存在になる」という企業理念で事業を行っています。
そして、私たちのクレドは「私たちの仕事は世の中を楽しくすること」です。
進化するエンターテインメントで、世の中をより楽しくしていけるようなビジネスアイディアをお待ちしています。
ソーシャルビジネス部門
SK Dream Japan賞
特定非営利活動法人
SK Dream Japan
理事長
住野和子氏からコメント
私たちは設立以来10年間、日本ならびにアジア地域の社会問題と向き合ってきました。
活動の一つとしてムハマド・ユヌス博士とともにバングラデシュでの自動車整備士の育成、フィリピンでのマイクロファイナンスなどソーシャル・ビジネスを通して、貧困・教育・医療等の社会問題を持続的に解決することに取り組んでおります。 皆さんのアイデアによるソーシャルビジネスが沢山生まれることを期待しています。

エントリー

必要事項を記入の上、
応募資料をお送りください。

受付は終了いたしました

応募締切:2019年1月31日(木)23:59必着

受賞者

マネジメント部門 -日本M&Aセンター賞ー

株式会社Dynave
代表取締役 杉守 一樹 様
Scheeme - スキーム / クラウド型事業計画書作成サービス

サイエンス部門 -HORIBA賞ー

アンヴァール株式会社
代表取締役社長 櫻井 重利 様
「日本を資源大国に!」海水からCO2フリーマグネシウムを採る+@

ヘルスケア(メディカル)部門
-SBIホールディングス賞ー

株式会社メガカリオン
共同創業者 代表取締役社長 三輪 玄二郎 様
血液を工場で作る(iPS細胞を応用した再生医療の産業化を目指して)

ロボット部門 -ハウステンボス賞ー

オングリット株式会社
代表取締役 森川 春菜 様
IotとAIの活用により土木業界の構造的課題を解決し
更にテレワークでの雇用創出、貧困問題も解決します

エンタメ部門 -ピーアーク賞ー

エスビージャパン株式会社
代表取締役 中元 英機 様
観光・レジャー・文化施設をシームレスに周遊する「レジャー・ミー!」

ソーシャルビジネス部門 -SK Dream Japan賞ー

株式会社アクティベートラボ
代表取締役 増本 裕司 様
身体障害者が諦めない社会の実現